★☆ 食事処レポート ★☆
[ きらく 〜 ソースカツ丼 〜 ]
2012/02/19
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ポチッとな ↓↓
駒ヶ根市にある きらく に行ってきました。 お昼ご飯を一緒に食べようということでBOX建築設計室の清水さんと合流。「行ったことが無いお店でソースカツ丼でも・・・」といった話になり2人で きらく にやって来ました。 arumonoの伊那谷ソースカツ丼��で「きらく がないのは何故ですか?」とコメントがあったので気になっていたお店です。 「新しくて綺麗だね〜」みたいなことを喋りながら2人で店内に入りました。 農道沿いにある窓際のテーブルが2つ空いていたので、奥のほうのテーブル席に座りました。メニューを開きお目当てのソースカツ丼を見ると「上ソースカツ丼 260g(1,150円)」「ソースカツ丼 160g(950円)」とありました。 きゅうはそんなにガッツリ食いたくなかったので「ソースカツ丼 160g(950円)」を注文しました。 ちなみに清水さんも「ソースカツ丼 160g(950円)」です。 きらく ではカツの量が増えた場合「上」としていると思いますが、「ソースカツ丼大盛り 260g」とか「ソースカツ丼 大 260g」の方が自分はしっくりきます。肉が上質な場合は「上」が付くとしっくりきます。 |
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10分ちょっとで料理がやってきました。
上の260gじゃないので丼の蓋がそれなりに機能しています。 ソースカツ丼の写真をパチパチ撮っていると「このカツ柔らかくて美味いねぇ♪」とご機嫌なコメントをくれる清水さん。 一通りの撮影を終えさっそくいただくことにしました。 |
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蓋を取るとこんな感じです。
上じゃないのでボリュームは程々といった感じです。 真ん中に置かれた一番大きなヤツからガブリといきました。苦労することなく歯で噛み切れるロース肉に、ちょっと薄めなウスターソース的なソースの組合せです。 これといって特別な工夫はありませんが、そういったところが安心できる的なカツです。 個人的にはもう少しサッパリとしたソースが好みです。 ごはんにかかったソースが少々多めだったので口の中がちょっと疲れましたが、最後のお米一粒まできれいに食べて完食です。 これでまた1つ伊那谷のソースカツ丼をarumonoのレポートに加えることができました。ソースカツ丼が大好物というわけでは無いのですが、ソースカツ丼をarumonoで紹介するのは好きです。 しょっちゅうソースカツ丼を紹介すると、健康体でいられなくなっちゃうので、ボチボチやっていこうと思います。 ようやっと訪れる事ができた きらく の、昼食レポートでした。 arumonoのお勧めポイント お店が新しくて綺麗です。 周辺地図 |



